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サントラ/ワイルドスピードX3 オリジナル・サウンドトラックO.S.T.ワイルドスピードX3
ーカス・ブラック バウ・ワウ
ナタリー・ケリー  ブライアン・ティー
サン・カン     レオナルド・ナム
ブライアン・グッドマン
葉真一  北川景子  妻夫木聡
土屋圭市  KONISHIKI  柴田理恵
ピエール瀧


監督: ャスティン・リン

月16日(土) 全国一斉ロードショー

校生のショーン・ボスウェル(ルーカス・ブラック)は学校で孤立しており、同級生との派手なカーレースの末に大事故を起こしてしまい地元の警察から指名手配されたショーンは、東京の米軍基地に勤務する軍人の父を頼って日本に逃亡。

亡先の東京でドリフト・レースに出会ったショーンは、自らもドリフトにチャレンジするが、ドリフト初体験で今までのテクが通用せず、借りた日産シルビアS15をボロボロにしてしまい結果は散々。 ショーンはヤクザと深いつながりのあるチーム「D.K.(ドリフトキング)」に入る破目に。

レースの敗北により大きな借金を負ってしまったショーンは、D.K.のリーダー・タカシ(ブライアン・ティー)の伯父であるヤクザの組長・カマタ(千葉真一)に対し謝罪をするとともに、レースによるタカシとの直接対決を申し出る。

台はドリフト発祥の地日本!
渋谷をはじめ首都高、そして峠を舞台にチューニングカーが多数疾走する。
日本では公道を封鎖して撮影することが不可能なため、ハリウッドに渋谷の街をまるごと再現!
あたかも本当に渋谷で撮影したかのような迫力のカーチェイスシーンも見逃せない。
また、日本で有名な俳優、さらにはあのドリキンまで登場する。

宿・目黒にてドラマシーン、カーレースシーンは千葉県内某峠にて撮影
撮影には230台の車を使用。
メインの三菱ランサーエボリューションIXや日産フェアレディZ、Veilside RX-7 Fortune Model…。

※コメント※
の使用台数にはびっくりです。前半の立体駐車場に集まっていた車は、「金かかってんなぁ~...」って思いました。
舞台の日本を意識しすぎ。ってか、情報古いんじゃない?通学シーンの地下鉄や人ごみの雰囲気を軽く色あせた16mmフィルムのようにしないでほしい!!昭和かよ!!
警察にスピード計測されるシーンがあるが、スピードガンまで警視庁の文字が入っている(笑)

シナリオとしては、今までの1と2のほうが良かったかも...
ドリフト好きでも、好みは分かれるかも...映像として割り切って楽しむ事はできたけど、実践ドリフト派は、土屋圭市がちょい出ているのに100%不可能なドリフトをしている...慣性ドリフトで立体駐車場の螺旋を昇る?のは...下るのだって難しいのに

より...観たらよく判ります(笑)

あと、妻夫木聡は1分ぐらいしか出てこない。レースのスタート合図だけ~
柴田理恵の先生役のほうが、多く出演していたと思います(笑)

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2006/09/18 14:50|ワ行TB:4CM:7

 

〔送料無料キャンペーン中〕オリジナル・サウンドトラック『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』-CD-O.S.T.『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』
世界は、選択で創られ、選択で滅ぶかも...

ヒュー・ジャックマン        ウルヴァリン
ハル・ベリー             ストーム
パトリック・スチュワート      プロフェッサーX(エグゼビア)
ジェームズ・マースデン      サイクロップス
ベン・フォスター           エンジェル
ファムケ・ヤンセン         フェニックス=ジーン・グレイ
イアン・マッケラン         マグニートー
レベッカ・ローミン          ミスティーク
アンナ・パキン            ローグ
ショーン・アシュモア        アイスマン
アーロン・スタンフォード      パイロ
ダニエル・クドモア         コロッサス
ケルシー・グラマー         ビースト
ヴィニー・ジョーンズ        ジャガーノート
マイケル・マーフィ         ウォーレン・ワージントン2世
ダニア・ラミレス           カリスト
エリック・デイン           マルチプル・マン
キャメロン・ブライト         リーチ
エレン・ペイジ            キティ・プライド
ショーレ・アグダシュルー     Dr.カヴィタ・ラオ
ケン・レオン             キッド・オメガ
オマイラ               アークライト

監督: ブレット・ラトナー
製作: アヴィ・アラッド ローレン・シュラー=ドナー ラルフ・ウィンター
脚本: ザック・ペン サイモン・キンバーグ

はずれた特殊能力を有するミュータント集団“X-MEN”
プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。
そんな中、“ミュータントは病だ”と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。
“ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか”という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。マグニートー率いるブラザーフッドは、キュアの根絶を狙い、キュア開発のカギとなる少年ミュータント、リーチの強奪に動き出す。一方、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するのだが...

※コメント※
ロフェッサーとマグニートーが共通の思想で、若きミュータントを救っていたなんて...でも、そこから人間に対する共存と破滅に別れてしまった。 最後の戦いと思わせる流れはすごく良かったけど...
定番のように、最後に人間に戻った・・・が、チェスの駒を・・・
明らかに続くでしょう的な終わり方
個人的には、あまり気に入らないですね
ストームにはびっくり、髪型が変わるだけでドキドキしました...
(元彼女にそっくりに見えてしまったからでもあるけど 汗)

2006/09/16 20:39|ア行TB:4CM:1

 

ファイナル・デスティネーション(DVD)あなたはいつ死にますか
ヴォン・サワ
アリ・ラーター
カー・スミス
クリステン・クローク
ダニエル・ローバック
アマンダ・デトマー
トニー・トッド
ショーン・ウィリアム・スコット
チャッド・E・ドネッラ


監督: ェームズ・ウォン
製作: グレン・モーガン クレイグ・ペリー ウォーレン・ザイド
原案: ジェフリー・レディック
脚本: グレン・モーガン ジェームズ・ウォン ジェフリー・レディック

行場でクラスメートや教師たちがフランスへの修学旅行に心ときめかせていた時...
しかしなぜか、そこは離陸寸前の飛行機の中に。が、その瞬間、飛行機は大爆発...
それは夢だったが、これから飛行機が実際に離陸する直前で、あまりの恐怖にアレックスは「この飛行機は爆発する!」と叫びパニックに。
結局、アレックスとその混乱に巻き込まれた6人を残して離陸した飛行機は実際に爆発してしまう...運良く生き残った7人だったが、やがて彼らは次々に奇妙な死に方をしていく...

※コメント※
直、観たのは結構まえなのですが、なぜか印象深い作品です。
ホラーとしても、今までにない発想でいきなり引き込まれましたね。邦画で最近上映された『デスノート』のように死神の存在を強く感じさせます。『デスノート』は、リュークが登場しましたけどね。
これは、形として現れなくても存在感を感じさせます。続編も見てますが、なぜかこっちが印象に残ってます。

2006/09/11 23:27|ハ行TB:0CM:2

 

男たちの大和/YAMATO
町隆史       森脇庄八
村獅童       内田守
鈴木京香       内田真貴子
山ケンイチ    神尾克己
渡辺大        伊達俊夫
内野謙太       西哲也
崎本大海       常田澄夫
橋爪遼        児島義晴
山田純大       唐木正雄
高岡建治       茂木史朗
高知東生       川添
平山広行       玉木
森宮隆        大森
金児憲史       町村
長嶋一茂       臼淵
蒼井優        野崎妙子
高畑淳子       玉木ツネ
余貴美子       西サヨ
池松壮亮       前園敦
井川比佐志     組合長
勝野洋        森下信衛
野崎海太郎     能村次郎
春田純一       小池久雄
本田博太郎     古村哲蔵
林隆三        草鹿龍之介
寺島しのぶ     文子
白石加代子     神尾スエ
奥田瑛二      有賀幸作
渡哲也        伊藤整一
仲代達矢      神尾克己

監督: 藤純彌
製作: 角川春樹
原作: 辺見じゅん
    決定版 男たちの大和』(ハルキ文庫刊)
脚本: 佐藤純彌
主題歌: 渕剛

和20年4月、3000余命の乗組員とともに東シナ海に散った戦艦大和の壮絶な運命を描く。
およそ6億円をかけて大和の原寸大のセットが組まれ、大きな話題になった。
2005年4月、鹿児島県枕崎の漁港。老漁師の神尾(仲代達矢)のもとを内田真貴子(鈴木京香)と名乗る女性が訪ねてくる。60年前に沈んだ戦艦大和が眠る場所まで船を出してほしいと懇願する。彼女が大和の乗組員・内田二兵曹の娘と知り驚いた神尾は、小さな漁船を目的の場所へと走らせる。神尾もまた大和の乗組員だった。内田二兵曹の名前を耳にし、神尾はゆっくりとその時の出来事を話し始める。
若い神尾を松山ケンイチが演じ、壮絶な戦艦大和の物語が始まる...
※コメント※
直、始まりはあまりにもタイタニックに似すぎていて、最初の印象は「期待薄…」と思ってましたが、漁船が港を出てから、60年前の大和が現れ反町隆史と中村獅童が映像に現れたときには、一気に流れが引き締まった感じがしました。
っぱり、キャストがいいですね。制作費も確かにかかっていますが。「ポセ○ドン」のように駄作と思うのもありますからね(笑)ただ、戦闘シーンが主になりすぎて、前後のストーリーが曖昧だったり、軽い感じで残念でしたね。原作(読んでない…)があったことは知ってますが、忠実なのか?と思います。
れは、映像でみたから引き込まれる感じはあったけど、コミックじゃダメダメだろうな、と思いましたけどね。
これからも、悲惨な時代を繰り返さないためにも戦争を題材にした映画は必要です。私も知らない時代ですが、たった60年ほど前の出来事なんですから...

2006/09/03 21:28|ア行TB:6CM:3

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