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パイパー・ペラーボ Violet Sanford
マリア・ベロ Lil
アダム・ガルシア Kevin O'Donnell
ジョン・グッドマン Bill Sanford
メラニー・リンスキー Gloria
タイラ・バンクス
イザベラ・マイコ
ブリジット・モイナハン
監督:デイヴィッド・マクナリー
脚本:ジーナ・ウェンドコス
ニューヨークのイーストビレッジに実在するクラブ“コヨーテ・アグリー”に脚本。
ソングライターを夢見てニューヨークで一人暮らしをするヴァイオレットは、生活資金を稼ぐためにクラブ・バー“コヨーテ・アグリー”で働くことにした。そこでは、弁護士や女優を目指している女性バーテンダーたちが、カウンターの上でセクシーでエキサイティングなダンス・パフォーマンスを繰り広げる。ここから、1人のスターが生まれようとしていた...
※コメント※
個人的には、★5つでもいいかな〜っとも思うけど、カクテルを作るシーンがもっとあると思っていたので...
ありきたりに言えば、青春サクセスストーリーってところですかね。
かっこいいな〜、それなりにキャストの個性も曲も良かったと思います。
だが、正直シナリオはどうなんでしょう...
まあ、元気のないときに観ると元気になるでしょうね。
| | 2006/08/18 01:08|カ行|TB:2|CM:2|▲
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ユースケ・サンタマリア 寺島進 小泉孝太郎 高杉亘
松重豊 甲本雅裕 遠山俊也 柳葉敏郎 水野美紀
監督 : 本広克行
2003年11月24日
レインボーブリッジを封鎖して解決した「台場連続殺人事件」直後、真下正義警視は、湾岸署の前で、報道陣に取り囲まれ、警視庁初の交渉人(ネゴシエイター)として、事件解決の経過を説明していた…。
あれから1年…。
2004年12月24日
雪乃とクリスマス・イブのデートの約束をしていた警視庁交渉課準備室課長の真下は、その日の午後、突然、室井管理官から呼び出しを受ける。警視庁史上、最悪の緊急事態が発生。
東京の地下鉄の最新鋭実験車両(通称:クモ)1両が何者かに乗っ取られた!!
※コメント※
踊るシリーズを知る私としては、今までの組織構図の外のシナリオで作られたなら、自由に新キャストをもっと生かしてほしかったと思ってしまう。
キャスト背景が強引な感じで馴染んでいなかった。
それに「交渉人」ですよね〜タイトルが...
生かされてない...犯人と真下の心理戦を期待していたのだけど、真下の誘導だけ?
ってか、真下?ユースケ?演じています?素のキャラクターでいるだけ...まぁ、それは踊るシリーズからだけど。
そう思うと、小田裕二やいかりやさんが今まで真下を引き立たせていたのかも...
スピンオフ(※)としてじゃなく、単独作品としてなら楽しめるのかもしれませんね。
※人気作品のサブキャラをメインにする(知ってるか…)
| | 2006/08/13 10:40|カ行|TB:0|CM:0|▲
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