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2008/10/06 20:20|

 

サントラ/ワイルドスピードX3 オリジナル・サウンドトラックO.S.T.ワイルドスピードX3
ーカス・ブラック バウ・ワウ
ナタリー・ケリー  ブライアン・ティー
サン・カン     レオナルド・ナム
ブライアン・グッドマン
葉真一  北川景子  妻夫木聡
土屋圭市  KONISHIKI  柴田理恵
ピエール瀧


監督: ャスティン・リン

月16日(土) 全国一斉ロードショー

校生のショーン・ボスウェル(ルーカス・ブラック)は学校で孤立しており、同級生との派手なカーレースの末に大事故を起こしてしまい地元の警察から指名手配されたショーンは、東京の米軍基地に勤務する軍人の父を頼って日本に逃亡。

亡先の東京でドリフト・レースに出会ったショーンは、自らもドリフトにチャレンジするが、ドリフト初体験で今までのテクが通用せず、借りた日産シルビアS15をボロボロにしてしまい結果は散々。 ショーンはヤクザと深いつながりのあるチーム「D.K.(ドリフトキング)」に入る破目に。

レースの敗北により大きな借金を負ってしまったショーンは、D.K.のリーダー・タカシ(ブライアン・ティー)の伯父であるヤクザの組長・カマタ(千葉真一)に対し謝罪をするとともに、レースによるタカシとの直接対決を申し出る。

台はドリフト発祥の地日本!
渋谷をはじめ首都高、そして峠を舞台にチューニングカーが多数疾走する。
日本では公道を封鎖して撮影することが不可能なため、ハリウッドに渋谷の街をまるごと再現!
あたかも本当に渋谷で撮影したかのような迫力のカーチェイスシーンも見逃せない。
また、日本で有名な俳優、さらにはあのドリキンまで登場する。

宿・目黒にてドラマシーン、カーレースシーンは千葉県内某峠にて撮影
撮影には230台の車を使用。
メインの三菱ランサーエボリューションIXや日産フェアレディZ、Veilside RX-7 Fortune Model…。

※コメント※
の使用台数にはびっくりです。前半の立体駐車場に集まっていた車は、「金かかってんなぁ〜...」って思いました。
舞台の日本を意識しすぎ。ってか、情報古いんじゃない?通学シーンの地下鉄や人ごみの雰囲気を軽く色あせた16mmフィルムのようにしないでほしい!!昭和かよ!!
警察にスピード計測されるシーンがあるが、スピードガンまで警視庁の文字が入っている(笑)

シナリオとしては、今までの1と2のほうが良かったかも...
ドリフト好きでも、好みは分かれるかも...映像として割り切って楽しむ事はできたけど、実践ドリフト派は、土屋圭市がちょい出ているのに100%不可能なドリフトをしている...慣性ドリフトで立体駐車場の螺旋を昇る?のは...下るのだって難しいのに

より...観たらよく判ります(笑)

あと、妻夫木聡は1分ぐらいしか出てこない。レースのスタート合図だけ〜
柴田理恵の先生役のほうが、多く出演していたと思います(笑)

2006/09/18 14:50|ワ行TB:4CM:10

 

〔送料無料キャンペーン中〕オリジナル・サウンドトラック『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』-CD-O.S.T.『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』
世界は、選択で創られ、選択で滅ぶかも...

ヒュー・ジャックマン        ウルヴァリン
ハル・ベリー             ストーム
パトリック・スチュワート      プロフェッサーX(エグゼビア)
ジェームズ・マースデン      サイクロップス
ベン・フォスター           エンジェル
ファムケ・ヤンセン         フェニックス=ジーン・グレイ
イアン・マッケラン         マグニートー
レベッカ・ローミン          ミスティーク
アンナ・パキン            ローグ
ショーン・アシュモア        アイスマン
アーロン・スタンフォード      パイロ
ダニエル・クドモア         コロッサス
ケルシー・グラマー         ビースト
ヴィニー・ジョーンズ        ジャガーノート
マイケル・マーフィ         ウォーレン・ワージントン2世
ダニア・ラミレス           カリスト
エリック・デイン           マルチプル・マン
キャメロン・ブライト         リーチ
エレン・ペイジ            キティ・プライド
ショーレ・アグダシュルー     Dr.カヴィタ・ラオ
ケン・レオン             キッド・オメガ
オマイラ               アークライト

監督: ブレット・ラトナー
製作: アヴィ・アラッド ローレン・シュラー=ドナー ラルフ・ウィンター
脚本: ザック・ペン サイモン・キンバーグ

はずれた特殊能力を有するミュータント集団“X-MEN”
プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。
そんな中、“ミュータントは病だ”と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。
“ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか”という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。マグニートー率いるブラザーフッドは、キュアの根絶を狙い、キュア開発のカギとなる少年ミュータント、リーチの強奪に動き出す。一方、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するのだが...

※コメント※
ロフェッサーとマグニートーが共通の思想で、若きミュータントを救っていたなんて...でも、そこから人間に対する共存と破滅に別れてしまった。 最後の戦いと思わせる流れはすごく良かったけど...
定番のように、最後に人間に戻った・・・が、チェスの駒を・・・
明らかに続くでしょう的な終わり方
個人的には、あまり気に入らないですね
ストームにはびっくり、髪型が変わるだけでドキドキしました...
(元彼女にそっくりに見えてしまったからでもあるけど 汗)

2006/09/16 20:39|ア行TB:4CM:4

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